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六本木で“自分の場所”を持つ——独立をめざす施術家さんへ、ふたつの道

執筆者の写真: maruimike
maruimike
9月6日
読了時間: 2分

毎日お客様と向き合いながら、ふと「そろそろ自分の場所を持ちたい」と思う瞬間はありませんか。CAREBODYには、そんな想いを胸に見学へいらっしゃる施術家の方が少しずつ増えています。今日は、独立を考え始めた方に向けて、私たちが日ごろ正直にお伝えしている“ふたつの道”をご紹介します。

道1|シェアサロンで“自分のサロン”を始める

CAREBODYは、港区六本木のシェアサロンです。ご用意しているのは単なるレンタルルームではなく、“上質なお客様と出会える舞台”。大江戸線「六本木」駅から徒歩4分、鍼灸に対応した設備と、妥協のない清潔さを整えてお待ちしています。

料金は実費の固定制で、売上からの歩合はいただきません。稼ぎは全部、あなたのものです。週5〜6日しっかり使いたい方には、1部屋をほぼ専有できる専用個室プラン(月額240,000円〜)もございます。

ひとつ、正直にお伝えしていることがあります。CAREBODYは集客の代行をしません。ご自身のお客様を、ご自身の手で連れてくる——遠回りに見えて、それが相性の良いお客様との長いお付き合いにつながり、施術者自身のストレスも少ない、と考えているからです。

道2|まず仲間と腕を磨いてから、独立する

「独立はしたい。でも、集客まで全部ひとりでやるのは、まだ不安」。そう感じる方には、もうひとつの道があります。CAREBODYの運営元である鍼灸サロンQinowaでは、一緒に働く仲間を募集しています。現場でお客様と向き合いながら、技術と接客、そしてお客様が通い続けてくださる理由を学ぶ——その先の独立を、私たちは心から応援します。

気になることは、LINEでAIが24時間お答えします

料金のこと、設備のこと、空き状況のこと。CAREBODYの公式LINEでは、AI受付がいつでもすぐにお答えします(見学のご希望は、そのまま担当へおつなぎします)。深夜の帰り道にふと気になったことも、どうぞそのままお送りください。

ふたつの道のどちらを選んでも、まずは一度、六本木の空気を見にいらしてください。見学のご案内は、いつでもお待ちしています。

 
 
 

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